旬感!えひめチュレ 1/6(火)放送
みなさん、あけましておめでとうございます!ますはらあきこです😊
2026年も、旬のおいしい情報をたっぷりお届けしていきますので、どうぞよろしくお願いします〜!
2026年最初の放送は、地産市場エフ・マルシェ古川店からお届け✨寄川店長、中原さん、高橋さん、窪田くんと、古川店オールスターが勢ぞろい👏新年ならではの、にぎやかで心強い顔ぶれです。
🛒全国のおいしいもの、実はここに集まってます
番組では愛媛の食材を中心にご紹介していますが、実はエフ・マルシェ古川店には、全国各地のおいしいものもたくさん並んでいます。昨年の古川店メンバーを思い返すと、全国各地へ視察に行っていた印象がとても強い。だからこそ、売り場を歩くだけでも「これ、どこから来たんだろう?」と選ぶ楽しさがあるんですよね✨
🎤2026年へのひとことメッセージ
まずは、いつも取材に同行してくれている窪田くんから。「昨年もたくさんの生産者さんの想いを伝えることができた。今年も引き続きがんばります!」と、頼もしすぎる一言。
続いて高橋さん。「エフ・マルシェの活動は慌ただしいけれど、地域の生産者さんと一緒に盛り上げていきたい」。この言葉から、今年はさらに絆が深まりそうな予感がします。
そして中原さん。「柑橘ソムリエとして、もっといろいろな柑橘の魅力を届けたい」。私にとっても尊敬する柑橘ソムリエのお一人。その言葉に、うんうんと頷きました🍊✨
🍊まさかの“あの人”にもエフ・マルシェの柑橘が!?
ここでちょっとした裏話🤫㊙️実は中岡さん、エフ・マルシェから“とあるミリオンセラー歌手”に柑橘を送ったことがあるそうで…それが大変喜ばれたんだとか!みなさんもきっとご存知の、あの方です。古川店に並ぶ柑橘が、あの方のもとにも届いていると思うと、なんだか誇らしい。勝手に「エフ・マルシェメンバー認定」したくなりますね(笑)❣️その際も、スタッフのみなさんが、一個一個丁寧に梱包をしてくれて安心だったそう。もちろん、お客さんみなさんの大事な贈り物も、同じようにチェックしてくれているんですよ👀✨
🌱人と人をつなぐ、14年目のエフ・マルシェ
エフ・マルシェは2012年にスタートし、今年で14年目。これまでやってきたことを、どう形にして地域のみなさんや生産者さんに還していくか。その土台がしっかりしてきたのは、「人とのつながりが太くなってきたから」だと語る寄川店長。その言葉には、エフ・マルシェへの誇りとプライドがにじんでいました。
北海道のキタアカリ農家さんとのエピソードも印象的。最初はポテトチップスの販売から始まり、信頼関係を築いて、ようやくじゃがいもそのものの販売へ。生産者さんが大切にしている“想い”を、きちんと汲み取って販売する。その姿勢は、県内の生産者さんにも通じるものだと感じます。
🚀それぞれの2026年へ
寄川店長の言葉に刺激を受けているという高橋さん。その思いを後輩やお客さんに伝えていくのも自分の役割だと話してくれました。
中原さんは、これから増えていく柑橘の季節を「自分も楽しみながら伝えていきたい」とワクワク。
そして窪田くんは、「もっと前に進みたい!」と元野球部らしい力強い宣言⚾生産者さんとのコミュニケーションを、さらに深めていきたいそうです。
🌟地域の“話題の中心”になるお店へ
最後は寄川店長から。「地域のみなさんが困ったときに、自然と名前が出るようなお店にしたい。スタッフ一人ひとりが誇りを持って、長く関われる場所に」。そして、「フジグループの中でも、特徴のある風を吹かせていきます!」と、なんとも心強い言葉で締めくくってくださいました。
エフ・マルシェに行けば、きっと新しい食材、新しい出会いがあります。
2026年も、ぜひたくさんお店に足を運んでみてくださいね😊
今年も一緒に、愛媛のおいしい“旬”を楽しんでいきましょう〜!




















